明日!8月15日は、霊界の門が開くピーク日です!
今年は、カレンダー的にお盆休暇の時期が少し早かったみたいですね!皆さんは、もうお墓参りをすませましたでしょうか?
昔からの本来のお盆は、旧暦の7月15日です。今はほとんどの地域では、新暦(今の暦)の7月15日か大体は、8月15日をお盆として地域地域で色々な行事が行われます。
一体、お盆とは、何をする時なのでしょうか?皆さんは何をしましたか?
お盆とは、霊界の門が開いて霊が子孫の元を訪れて交流する時で、先祖の霊を家族で今後も苦しむ事なく成仏してくれるよう、供養する一連の行事です。
今、日本の多くでは、8月15日を本当のお盆として、色々な行事が開催されていますが、全世界的にもカトリック(キリスト教)では、聖母マリア様の昇天を祝う大行事とされています。そして終戦記念日として歴史ある日なのです。
今、現在の8月15日は、以前よりも人間の想念で大変パワフルにシフト化した霊界の門が開くピーク日なのです!
この日を中心に先祖の人が戻ってくると信じている集合意識が、霊界の門を開いて霊界までのパイプを太くしている為で、人間自ら霊を呼んでいる期間なのです。
昔は、旧暦の7月15日がピーク日で、ほとんどが満月の前の日でした。満月前なので夜も明るく、老若男女が戻ってきた霊を慰め、無縁仏や浮遊霊を送るため、満月の光の中で夜明けまで踊り狂ったそうです。これが、今の盆踊りの始まりです。
皆さんも盆踊りにどんどん参加して、戻ってきた霊や浮遊霊を天国に昇天させてあげてください。真夏の祭典の花火大会も光と音で霊を浄化する行事だと思います。
ただしこの時期は、少し敏感な人や疲れている人は、霊に要注意です!
何もかもやる気をなくしている人や、鬱っぽくなった人の波動をキャッチして霊に憑依される危険がありますので、朝1番のグラウディングをしてから、お守りをつけて明るい気持ちで出歩いてください。
忙しくてお墓参りや故郷に帰れない人もさっき書きましたように8月15日は、人間の潜在意識が霊を呼ぶのに大きなパイプを作った最大の日ですので、自宅でも供養は充分できますので、安心して供養してください。
もちろん仏壇などなくても、あななの想い一つで霊は、簡単に降りてきやすい時ですので、心からご先祖様の霊を供養してあげてください。又、お墓参りを、もう済ませた人や故郷から帰って来た人も15日は、特別の日ですのでもう一度心の中でご供養してください。
イメージの中で亡くなった人が、光輝いて喜んで霊界へ帰るイメージです!
観音様のようにゴールドに光り輝くご先祖様をイメージしてあげてください!
憶えてる親戚の人を一人一人ゴールドの光で包んであげてください!
生前お世話になった人や好きだった人には、意識的ハグをされてもいいですよ!
ところで、今年の旧暦の7月15日っていつだったかご存知ですか?昔から、本来の霊界の門が大きく開く日です。今回は、神の門が開きました。
8月8日だったのですよ!あの満月の前の日だったのですよ!昔の人は、あの日に朝まで供養を兼ねて踊り狂ってたのですよ!あの時の夕暮れの雲こそ、何かを教えてくれるような感動的な夕暮れでしたね!
これからは、時代は、急激に変わります!
あの日の未公開の沈む夕日の写真をご紹介しましょう!
ミニアセンションを思わす太陽でした!
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あの8日の夕暮れの天体ショーの始まりを感じさす写真です。雲がうっすらとピンク色になりかけです。この時は、あんな空になるとは、夢にも思っていませんで、偶然撮った写真です。やっぱり波動が上がった太陽と月の陰陽のバランスであんな空になったのだと思われます。
下の写真は、太陽が隠れた後に登ってきた満月前の月です。月が小さいのでクリックすると大きくなります。



