瞑想の中での守護霊様との対話!
「お金」とは、一体なんなのでしょうか?
「お金」とは、どうやったら沢山入って来るのでしょうか?
瞑想の中で私の中の神様に答えを聞いてみました?
「神様!お金とは、一体なんなのでしょうか?どうして沢山持っている人と全然ない人がいるのでしょうか?」・・・・・・・・・
「よくぞ聞いた!ホウホウよ!お金とは、エネルギーのこもった券である!このエネルギーは、生きたように光を求めて動く!お金は、輝く物が好きなのだよ!」
「そして頑張った人の為に動く券であるぞよ!」「すなわち頑張った券である!」「頑張った人に必ず行く性質があるぞよ!」「それが遅いか早いかだけである!」「仕事を一生懸命働くのも良いし、人に奉仕するのも良い!」「何もしていないと全くお金が入らないじゃろう!」「主婦は、一生懸命、子育てに励み、夫をたてると良いのじゃ」「家事をがんばってもエネルギーのお金は、回りまわって主婦のところに流れるのじゃ・・・」「ピカピカ、便所掃除も一理ありだなぁ!」
「神様、宝くじは、頑張ってない人にも当たるのですか?」
「ばか者!ホウホウ!そんな事も分からんのか!その当たった人は、頑張ったからじゃよ!」
「神様!その人は、今!全然頑張ってないのですよ?」
「今、頑張ってなかっても、過去世で頑張って徳を積まれたのじゃろうに」「自分を捨てて人にほどこしたり、その時は有名でなかっても死んでから有名になった詩人や画家、音楽家がいるじゃろに!」「前世、仏の心で頑張った人は、今世でエネルギーがお金や才能となって降りてくるんじゃ!」
「そしたら神様、前世頑張ってない人は、どうなるんですか?」
「お前もええ質問するなぁ、ちょっとは、進歩したんじゃなぁ!前世頑張ってない人は、その頑張りようにもよるが、カルマとなって今、苦労してるかもしれんが、今を頑張る事で前世のカルマも精算されるのじゃよ!」「今、あきらめずに頑張る事で必ず良い事がおきるぞよ!」「ホウホウよ、今日は、これくらいにしとけよ・・・・・・・!」「又、降りてくるからなぁ!」
「あっ、あっ、あっ、最後にもう一つ質問です?」
「往生際が悪いの~う!」
「人のカルマ(業)を取ってもいいのですか?」
「バカものめが!カルマは、自分で刈り取るものじゃ~!」「他人のカルマは、よほどの事がない限りとれないぜよ!」「もし取ったとしたらその人間のカルマを全て引き受けるのじゃぞぅ!」「すごく危険な事だし100万円もらっても割に合わないぜよ!」「そんなしょうもない事を聞くなよ!お前もスピリチュアルで飯を食ってるのじゃろ?」
「はい!今日は、ありがとうございました。又、瞑想の時に色々と教えてください・・・・・・・」
と今日の記事は、対話調になってしまいました。又、時々、私の中の神様に教えてもらう事に決めて、ペンを置きたいと思います。
今日もブログを見ていただきありがとうございます。

